1. ホーム
  2. 小鼻の黒ずみ
  3. ≫37歳 鼻の触りすぎは厳禁。洗顔でしっかり洗ってあぶらとり紙も使いすぎず

37歳 鼻の触りすぎは厳禁。洗顔でしっかり洗ってあぶらとり紙も使いすぎず

Pocket

小鼻の黒ずみですが、やはり触りすぎが原因だと思います。

気になって触ると、触るたびに汚れがついてしまいます。

黒ずみ対策でまず大事なのは、手洗いです。

手は外に出ると細菌だらけです。

かなり汚れてます。

鼻に触りたい気持ちはすごいわかります。

どうしても触ってしまうなら、せめてキレイな手で触るようにするために、手洗いは本当に大事な作業になります。

黒ずみを手で押し出すのは絶対に禁止です。
毛穴が広がって、余計毛穴に汚れが入りやすくなり、ますます毛穴の黒ずみが目立ちます。

毛穴の汚れが気になるなら、まずは蒸しタオルを押し当てて皮膚を柔らかくして、ぬるま湯で洗顔します。

ぬるま湯で洗顔したら、最後に冷水で洗顔して毛穴を引き締めましょう。
引き締めると、毛穴に汚れが入らなくなります。

気にすると、歯止めがきかなくなるが毛穴の汚れです。
気にしすぎると、ストレスになってしまいます。
洗顔の工夫はするようにして、なるべく毛穴のことは忘れる生活を心がけましょう。

そうすれば、気がついたら治ってると思います。

皮脂汚れであぶらとり紙を使うけど、使い方に注意

皮脂の汚れも、小鼻の黒ずみと同じで気になってしまいます。

よく、あぶらとり紙を使って頻繁に処理をしてる人がいます。
あんまり頻繁に皮脂を取ると、取らなきゃ気がすまなくなります。

かえって、ストレスになってしまうと思います。
皮脂は取りすぎてしまうと、過剰分泌されてしまいます。

あぶらとり紙より、軽く洗顔して乾燥が気になるなら、化粧水をつけて対策したほうがいいです。

あぶらとり紙は、肌を傷つける可能性もあります。
使用には十分気をつけたほうがいいと思います。

皮脂は、生活習慣の乱れや新陳代謝の低下で分泌量が増えます。

皮脂汚れが気になる人は、まずは生活習慣の見直しをするべきだと思います。

早寝早起きを心がければ、過剰の皮脂分泌を抑え、皮脂汚れが気にならなくなるはずです。
食事も気をつけましょう。

寝る前の食事は、胃や内臓に大きな負担がかかります。

胃や内臓の不調が肌に及ぼす影響は、かなり大きいです。

食事のタイミングにもしっかり気をつけるようにしましょう。

入浴時の洗顔のみ!クレンジングはそれほど必要ない

私はクレジングはクレンジング剤を頻繁に使いません。

入浴中の洗顔の時のみ、クレジング剤を使用します。

乾燥肌なので、クレンジング剤を使うと顔がパリパリになってしまいます。

1番潤ってるお風呂でのみ使用して洗顔してます。

顔の汚れは、ぬるま湯洗顔や冷水洗顔を使い分ければ、うまく除去することができます。

汚れを気にしすぎるのがよくないと私は思います。

気にしすぎると、余計顔をゴシゴシとこすってしまいます。

顔をこすって洗顔すると傷がつき、肌トラブルの原因になってしまいます。
クレンジング剤は優しく扱いましょう。

まずはしっかり手を洗います。

手に汚れが残っていると、泡立ちがよくありません。
クレンジング剤を手で泡立てる時に、なかなか泡立たない人は相当手が汚れている証拠です。

手を丁寧にしっかり泡立てましょう。
泡立てたら、泡を顔にのせるようにします。

それから、汚れの気になる部分を優しくマッサージしましょう。
ゴシゴシこするのは絶対禁止です。

マッサージしながら汚れを浮き立たせてください。

それからぬるま湯で顔の泡を落とし、最後に冷水で洗顔をして肌を引き締めましょう。

エマルジョンリムーバーは、汚れが目立つ場所へピンポイント使用

エマルジョンリムーバーは、毛穴の汚れを落とすために使う商品です。

顔には、皮膚を正常保つためのいい菌もついてます。
こういう商品は、肌へのダメージがすごいですし、肌の良い菌まで根こそぎ落としてしまう可能性があります。

なるべく、使用は避けたほうがいいと思います。

しかし、汚れが目立つ場所にピンポイント的に使用するのはいいと思います。

他の肌につかないように慎重にやらないといけません。
エマルジョンリムーバーを使用した場合、使用後はしっかり化粧水とクリームで肌をケアしましょう。

使用後は肌が乾燥しやすくて、傷つきやすいです。しっかり肌の水分補給をして、クリームで保湿しましょう。

エマルジョンリムーバーを使用する場合、道具の準備はしっかりするようにしましょう。
忙しい朝の使用は避けたほうがいいと思います。

焦って、化粧水やクリームでのケアを怠ると、逆に肌が荒れてしまう原因になってしまうからです。

使用には、時間をたっぷり取って、その後のケアにも十分時間をかけて行いましょう。

Pocket

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。